ウッズが5年ぶりの世界ランクトップ10入り 松山英樹は26位

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 14日付の男子世界ランキングが発表され、マスターズを制したタイガー・ウッズ(米)が前週12位から6位に浮上。2014年の全米プロゴルフ選手権後に11位となってから、5年ぶりのトップ10入りを果たした。 

 世界No.1はダスティン・ジョンソン(米)。マスターズで2位タイに入りジャスティン・ローズ(英)と入れ替わった。また、ブルックス・ケプカ(米)も1つ順位を上げ3位に浮上している。

 マスターズに出場した日本勢4人は、松山英樹が26位。小平智は68位、今平周吾は77位、金谷拓実は54人抜きの523位となった。

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