フォレスト芸濃ゴルフクラブ

フォレストゲイノウゴルフクラブ(旧名:Jゴルフ芸濃)
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アウト詳細

PAR 36
 ヤード数 / Back: 3618Y Regular: 3003Y Ladies: 2720Y

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14445366340
24401352324
34396339315
43219132106
55510472436
65547497470
74470340311
83245158127
94385347291
TOTAL36361830032720

ホール別解説

No.1 PAR 4Back445Y
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No.1のコースレイアウト

スタートのホールは殆どフラットで、ティーショットに障害となるものはありませんが、グリーンが少し右に寄っている分だけ、ティーショットの止まる位置によっては、セカンドが狙い難くなります。自分の飛距離を計算して、次打の狙いやすい場所を選んでください。グリーンは少し左右の2段になっています。ピンの位置を良く確認してプレイする必要があります。グリーンの右の窪地はグラス・バンカーでボール止めとなっていますが、大きく右へは禁物です。

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No.2 PAR 4Back401Y
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No.2のコースレイアウト

ティーから正面に見えるバンカーはクロスバンカーで、これを越えればグリーンはすぐ近くです。ただし飛距離に自信のないプレイヤーは、無理をせずにバンカーの左狙いが安全です。ただバンカーそのものはそれ程深くなく、入れても十分に2オンは狙えます。グリーンは正面と右と奥にバンカーがガードしており、奥行きが比較的狭いので、グリーンへの距離感を慎重にして下さい。グリーンの左手前には池が食い込んでいますので、あまり左へ逃げるのは禁物です。

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No.3 PAR 4Back396Y
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No.3のコースレイアウト

やや打ち下ろしで距離的にもそれ程長くないホールです。ただグリーン右手に池が張り付いているので、ティーショットをあまり右に持っていくと、セカンドが難しくなります。グリーン面は総体的に池の方へ傾斜しているので、ピンの位置より池側のサイドに狙いたいものです。

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No.4 PAR 3Back219Y
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No.4のコースレイアウト

フル・バックは別として、比較的距離の短いショートホールです。グリーン面の前後にかなり深い窪地があり、ピン・ロケーションを良く頭に入れて狙ってください。グリーンの左奥に少しポット状のバンカーがあり、この方向へのオーバーは注意が必要です。

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No.5 PAR 5Back510Y
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No.5のコースレイアウト

ティーに立つと右はOBで左は大きな池が連なるホールですが、全体に幅も広くフラットで、思い切ったティーショットが必要です。セカンド以後は少し左へ曲がりながら打ち下ろしていきます。右に見えるサイドバンカーより右へ行かない様に注意してください。グリーン面は総体的に右下がりで2段になっています。ロングヒッターなら2オンも狙えるホールの一つですが、グリーンの右にはOBが待ち構えています。

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No.6 PAR 5Back547Y
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No.6のコースレイアウト

NO.5に引き続きロングホールとなっていますが、まったく方向が逆になりますので、風の関係に注意してください。ティーショットで左サイドに見えるバンカーは、飛距離に自信のあるプレイヤーなら挑戦してください。セカンドからグリーンまでの左サイドには、池とバンカーが連なっています。やや右よりに攻めていくのが賢明でしょう。ただグリーン面の左は少し窪地状となっており、ピンの位置によってグリーンへのショットは注意が必要です。

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No.7 PAR 4Back470Y
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No.7のコースレイアウト

ティーに立つと左に展開する池が気になりますが、右の山裾方向へ思い切ってショットしてください。距離的には、ティーショットが十分出ていれば比較的短いセカンドでグリーンを狙えるのですが、右手に池を抱いたグリーンは、正確なショットを要求します。グリーン面は奥が高い2段で、左の花道以外は池の方向に傾斜しています。

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No.8 PAR 3Back245Y
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No.8のコースレイアウト

比較的距離のあるショートホールです。グリーンは横長で右が高く左で3段に下がっています。右手前の山裾にはグラスバンカー群が待ちうけており、左はバンカーが連なっていますので、的確にグリーンを捉えるには、ロフトの効いた良いショットが要求されます。

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No.9 PAR 4Back385Y
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No.9のコースレイアウト

クラブハウスに向かって、No.18と平行する大きな池が左サイドに広がっている景観の美しいホールです。右のサイドバンカーと池のプレッシャーをはね退けて、思い切ったティーショットが出来れば、比較的に良い結果の出るホールです。ただグリーン面は右後方が2段となり、左奥は池方向に傾いたアンジュレーションがあり、パッティングには注意が必要です。

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