新・西山荘カントリー倶楽部

シン・セイザンソウカントリークラブ(旧名:西山荘カントリー倶楽部)
コース画像

アウト詳細

PAR 36
 ヤード数 / B.T.: 3502Y M.T.: 3282Y Ladies: 2389Y

ドラコン推奨ホールドラコン推奨ホール  ニアピン推奨ホールニアピン推奨ホール
※Noをクリックすると詳細ページに移動します。
15535499421
24399370258
33ニアピン推奨ホール16113985
44403375261
54417399253
64457445306
73ニアピン推奨ホール202182121
84395363268
95ドラコン推奨ホール533510416
TOTAL36350232822389

ホール別解説

No.1 PAR 5B.T.535Y
ボタン
No.1のコースレイアウト

ティグラウンドからグリーンまで右サイドはすべてOB。ティショットの狙い目はフェアウェイ左サイド。セカンドショットではグリーン手前のバンカーに入れないようコントロール重視したクラブ選びを。

詳細を見る

No.2 PAR 4B.T.399Y
ボタン
No.2のコースレイアウト

ターゲットエリアを的確にとらえたいティーショット。ロングヒッターは要注意。 飛ばしすぎるとスタンスが取りづらく2打が難しくなる戦略的なホールです。 グリーンまで右サイドはOBが続く。左のクロスバンカーが深いので、狙いはフェアウェイ右サイド。残り120ヤード付近からグリーンまで打ち下ろしとなり、アイアンの距離感が求められる。グリーンは比較的平坦。

詳細を見る

No.3 PAR 3B.T.161Y
ボタン
No.3のコースレイアウト

グリーン右手前のバンカーが距離感を狂わせるショートホール。流麗なマウンドにつつまれたきついアンジュレーションのグリーンが待ちかまえています。グリーン周りはバンカーにもガードされているので、正確なショットを心掛けたい。グリーンは縦長なので、番手選びは慎重に。

詳細を見る

No.4 PAR 4B.T.403Y
ボタン
No.4のコースレイアウト

コース右サイドのマウンドの稜線が、バックの山の稜線に重なるように造形されており、 細長い2段グリーンの奥には、クロガネモチなどの木々が特有の趣を見せる美しいホールです。 ターゲットエリアまで245ヤード。飛ばし屋は正面マウンドを越えないよう、バンカー手前に刻むのがベスト。フェアウェイ左サイドから池に向かって傾斜があるので要注意。グリーンは大きな段差の2段グリーンなので距離感が難しい。 ☆特設ティあり(池:前進3打)

詳細を見る

No.5 PAR 4B.T.417Y
ボタン
No.5のコースレイアウト

ティーグランドから右サイドには、マウンドづたいに連なる霧島つつじの美しい花の帯がグリーンまで続き、グリーン奥にはグリーンを見下ろすサルスベリの大木が威風堂々の趣を見せている。 右サイドはグリーンまでOBが続き、グリーン手前はOBラインがせり出しているので要注意。フェアウェイ左サイドが狙いだが、池越えのティショットは距離感が必要。 ☆特設ティあり(前進4打)

詳細を見る

No.6 PAR 4B.T.457Y
ボタン
No.6のコースレイアウト

左サイドにOB・バンカーが連なる難易度No.1の、コースで最長のミドルホール。ターゲットエリアの奥に見える桜を中心に広がるサルスベリの群生に向かって豪快にティーショット。狙いはフェアウェイ右サイドが安全だが、セカンドショットの距離が残りやすいので要注意。グリーンは右サイドからが攻めやすい。 距離が長く難しい分だけ、グリーンは比較的素直でワンパットで沈めるチャンスも十分あります。

詳細を見る

No.7 PAR 3B.T.202Y
ボタン
No.7のコースレイアウト

グリーンからティーグラウンド方向をのぞむ風がアゲンストになるために、距離の見極めが難しい。ロングアイアンの腕の見せどころです。 左サイドのバンカーはアゴが高く寄せにくくなっているので右サイドからの攻めが正解。ピンと同じ段に乗せないと3パットの危険大。 グリーンは幅が狭く、縦長となっており距離感が難しい。また、きついアンジュレーションの3段グリーンで、砲台になっていており格段と難しいのが特徴。

詳細を見る

No.8 PAR 4B.T.395Y
ボタン
No.8のコースレイアウト

ティショットはフェアウェイ左サイドが安全。残り100ヤード近辺右サイドにブッシュがあるので要注意。マウンドに包まれたグリーンは美しく、強い傾斜がないので、思いきってピンに突っ込んでいくとチャンスにつながる。

詳細を見る

No.9 PAR 5B.T.533Y
ボタン
No.9のコースレイアウト

前半を締めくくるバーディ狙いのロングホール。 リングコース特有の美しい表情がいたるところにあって楽しませてくれます。 ティーショットを思い切り打ち出し、セカンドショットをどこに落とすかがポイント。一気に2オンを狙ってみたくなります。グリーン右手前の池に要注意。グリーンは横長で大きな傾斜の受けグリーンとなっているので奥からのパッティングは距離感を合わせて打つのが正解。

詳細を見る

他のコースを見る ▲

  • お車でお越しの方
  • 電車でお越しの方

JR水郡線 常陸太田 周辺

    該当なし