琵琶湖カントリー倶楽部

ビワコカントリークラブ

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Update[コース情報変更] 琵琶湖カントリー倶楽部(2020-11-19) [琵琶湖]コースのコース情報を変更しました。

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琵琶湖詳細

PAR 36
 ヤード数 / Aグリーン: 3340Y Bグリーン: 3190Y

ドラコン推奨ホールドラコン推奨ホール  ニアピン推奨ホールニアピン推奨ホール
※Noをクリックすると詳細ページに移動します。
14353338
23192203
35501498
44401375
53ニアピン推奨ホール178161
64ドラコン推奨ホール362349
74402359
85595543
94356364
TOTAL3633403190 

ホール別解説

No.1 PAR 4Aグリーン353Y
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No.1のコースレイアウト

距離は短いが、ティショットの落とし場所がスコアに大きく影響するホール。 ティショットではフェアウェイセンターからやや左サイドを狙うとセカンドショットが打ちやすい。セカンドからは当倶楽部でも数少ない打ち上げとなり、距離感が難しい。 グリーンは大きな受けグリーンとなっており、ピンの手前から攻めたい。

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No.2 PAR 3Aグリーン192Y
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No.2のコースレイアウト

アゲンストになることが多く、一見打ち下ろしのように感じるがたっぷり距離のあるパー3。 左にはずすとパーをとることが難しくなるので、サブグリーンとの間を意識しながら攻めたい。

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No.3 PAR 5Aグリーン501Y
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No.3のコースレイアウト

グリーンまで緩やかな上りが続くホール。 左サイドは OB ラインが続くのでティショットでは右クロスバンカーの左を狙いたい。 グリーンの右には立木があり、第3打、第4打と影響を受ける可能性があるので、フェアウェイの左サイドからグリーンを攻めたい。

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No.4 PAR 4Aグリーン401Y
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No.4のコースレイアウト

琵琶湖コースハンディキャップ1の難しいパー4のホール。 左ドッグレッグで距離の出るプレーヤーは左クロスバンカーの右サイドを狙っていきたい。 グリーンは横幅が狭くセカンドで距離が残ることも多いので、無理してパーオンを狙うよりグリーン手前からアプローチでピンを攻めるのも攻略のひとつである。

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No.5 PAR 3Aグリーン178Y
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No.5のコースレイアウト

フラットで比較的パーのとり易いホールである。 ただし、グリーン左サイドは狭くOBになり易いので、グリーンセンターから右側を意識して狙いたい。 グリーンは前後の2段グリーンでピンまでの距離をしっかり打ちたい。

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No.6 PAR 4Aグリーン362Y
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No.6のコースレイアウト

ティグラウンドから遠くに山並みを望むほぼまっすぐなパー4のホール。 フェアウェイ250 ヤード付近にある立木を避け、右サイドにティショットを打ちたい。 セカンドの距離は短いものの、グリーンの奥が狭く、また前後の2段グリーンのため正確な距離感が要求される。

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No.7 PAR 4Aグリーン402Y
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No.7のコースレイアウト

ティショットは池越え、上り、左ドッグレッグとプレッシャーのかかるパー4のホール。 左に行き過ぎるとセカンドでグリーンが狙いにくい。フェアウェイの右サイドから攻めたい。グリーン奥の谷から吹き上げるアゲンストの風が上空を舞っており、セカンドでショートすることが多い。

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No.8 PAR 5Aグリーン595Y
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No.8のコースレイアウト

遠くに琵琶湖、比叡、比良の山並みを眺望する雄大な景色の名物ホール。 ティショットは打ち下ろしで左右にバンカーと松の大木があり、それらを避けるように打ちたい。 セカンドからはフラットであるが、左にまがっているため右サイドから狙っていきたい。 グリーンは微妙なアンジュレーションがあり奥から難しい。

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No.9 PAR 4Aグリーン356Y
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No.9のコースレイアウト

倶楽部ハウスに向かってほぼまっすぐなミドルホール。 ティショットでは左右にOBがあり、距離よりも堅実にセンターを狙いたい。 セカンドショットは軽い打ち上げとなるが、グリーンの右側が狙い目。 特にグリーン左サイドが狭く要注意。

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