北海道リバーヒルゴルフ倶楽部

ホッカイドウリバーヒルゴルフクラブ(旧名:植苗カントリークラブ)

ShotNavi情報の更新

Update[コース情報変更] 北海道リバーヒルゴルフ倶楽部(2019-03-05) グリーン情報を更新しました

北海道リバーヒルゴルフ倶楽部の更新情報 >
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アウト詳細

PAR 36
 ヤード数 / Back: 3149Y Regular: 2967Y Ladies: 2731Y

ドラコン推奨ホールドラコン推奨ホール  ニアピン推奨ホールニアピン推奨ホール
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14370349326
25501482453
33144128107
44360338313
54321309289
63169150126
75484460421
84373339300
94427412396
TOTAL36314929672731

ホール別解説

No.1 PAR 4Back370Y
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No.1のコースレイアウト

スターティングホールにふさわしく、思い切りドライバーを打てる軽い右ドッグ、打ち下ろしのミドル。350ヤード先に原生林を望む、ティグラウンドからの景色は壮大です。左側は広く狙い目だが右側には縦に二つ並んだバンカーと更に右には窪地が。 フロントティからなら距離も短く、セカンドもショートアイアンで狙えます。

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No.2 PAR 5Back501Y
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No.2のコースレイアウト

直線的なロング。北海道らしい広々としたフェアウェイ。ティショットでフェアウェイ右サイドの大木を超えると、2オンのチャンスも。左サイドはティグラウンドからグリーンまでOBが続きます。OBゾーンからは時々にキタキツネが顔を見せますので、見かけた方は幸運。グリーンのアンジュレーションも緩やかでバーディが欲しいホールです。

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No.3 PAR 3Back144Y
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No.3のコースレイアウト

短めなショート。ピン位置によってガラリと印象の変わる、飽きのこないグリーンが特徴的。特に左奥にカップが切られている日は奥に向かって下っているので要注意です。グリーン手前の樹木にシマリスが駆け上がるシーンを見られる可能性も高いです。

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No.4 PAR 4Back360Y
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No.4のコースレイアウト

倶楽部の名称由来にもなった、パンケナイ川を左手に望むリバーヒルの名物ホール。秋には鮭の自然産卵が今だに確認される神秘的な河川とダイナミックな崖越えが必ずや印象に残るミドルホールです。ティグラウンド右手には桜の木も。

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No.5 PAR 4Back321Y
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No.5のコースレイアウト

左右にそびえる北海道の大木に挟まれた、短いミドル。ティショットで飛距離を稼がなくても充分パーオン可能なサービスミドル。ティショットは必ずしもドライバーでなくともOK。

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No.6 PAR 3Back169Y
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No.6のコースレイアウト

リバーヒルで最も距離のあるショート。池越えの緊張感と奥行きの短いグリーン形状は非常にスリリング。ナイスショットを要求されるラッキーのないレイアウトは秀逸です。ショートすれば手前まで転がり落ち、オーバーすれば下りの難しいアプローチが残ります。

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No.7 PAR 5Back484Y
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No.7のコースレイアウト

多少の曲がりは許容してくれる雄大なロング。グリーン右手前にはバンカーとともに、グリーンを守るかの如くそびえる唐松の大木が特徴です。セカンドをこの木の後ろにつけると、バンカーも効いており、上も下も抜けません。

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No.8 PAR 4Back373Y
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No.8のコースレイアウト

軽い右ドッグのミドル。「このホールが得意」というメンバーも多く、非常に攻めやすいレイアウト。距離のでるプレイヤーは右の林越えを狙うのも一興。バーディ率も高いホールです。 グリーン右手前のバンカーは深いので要注意。

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No.9 PAR 4Back427Y
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No.9のコースレイアウト

HDCP1のリバーヒル最難のミドル。アゲインストの日が多く、バンカー、樹木の配置も絶妙な、北海道有数の難しさを誇るホールです。このホールでのパーはバーディに匹敵します。

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