愛鷹シックスハンドレッドクラブ

アシタカシックスハンドレッドクラブ
コース画像

アウト詳細

PAR 36
 ヤード数 / Back: 3359Y Reg.: 3157Y

ドラコン推奨ホールドラコン推奨ホール  ニアピン推奨ホールニアピン推奨ホール
※Noをクリックすると詳細ページに移動します。
14430416
24358334
34321299
43ニアピン推奨ホール198160
55518507
64ドラコン推奨ホール362340
75561540
83204180
94407381
TOTAL3633593157 

ホール別解説

No.1 PAR 4Back430Y
ボタン
No.1のコースレイアウト

フェアウェイには十分な幅があって、ストレートなミドルホール。スタートホールとして安心感を与えてくれるホールです。第1打は右斜面の林をさけて、フェアウェイセンターより左側をねらって打つ。ロングヒッターはセンターを攻めて行く、第2打はグリーンセンターをねらう。ピンがグリーン右よりでもセンターねらい。

詳細を見る

No.2 PAR 4Back358Y
ボタン
No.2のコースレイアウト

距離のやや短いミドルホール。フェアウェイは広いが左斜面にティ・ショットを入れないように、アベレージ・ゴルファーならフェアウェイ右サイドをねらって。ロングヒッターならフェアウェイセンター。第2打はグリーン中央より右サイドをねらう。グリーンを外したとき、左サイドからのアプローチは難しい。

詳細を見る

No.3 PAR 4Back321Y
ボタン
No.3のコースレイアウト

ロングヒッターならワンオンをねらえそうなミドルホール。だがフェアウェイ中央に見えるバンカー先にブラインドのクロスバンカーが。ティ・ショットはクロスバンカー手前で落としてキザんで、第2打はグリーン手前左側バンカーとグリーンの間をねらう。直接グリーンをねらうとオーバーして思わぬトラブル。グリーンの右サイドと奥はさけたい。

詳細を見る

No.4 PAR 3Back198Y
ボタン
No.4のコースレイアウト

谷越えのショートホール。手前の深い谷に落としてOBとならぬよう、力を抜いてリラックスが一番。グリーンセンターから手前左目をねらう。アベレージ・ゴルファーはピンポジションにかかわらずグリーンセンターをねらって。

詳細を見る

No.5 PAR 5Back518Y
ボタン
No.5のコースレイアウト

青木功プロのアドバイスで改造された左ドッグ・レッグのロングホール。ふつうはフェアウェイセンター右サイドをねらう、左サイドからは第2打のとき山が邪魔になるから。第2打地点からグリーンは見えないので方向の確認も忘れないで。グリーン奥は危ないので手前から。サブグリーン手前のバンカーからはプロでも難しい。

詳細を見る

No.6 PAR 4Back362Y
ボタン
No.6のコースレイアウト

やや打ち上げのミドルホール。ティ・ショットはフェアウェイ右サイドのクロスバンカーを避けて、フェアウェイ左側をねらう。第1打・第2打とも、右斜面の林に入れたら大トラブル。林に入れてしまったらグリーン方向より無理しないで大きく開けている方へ出す。フェアウェイのアンジュレーションに注意してアドレス。グリーンはセンターねらい。

詳細を見る

No.7 PAR 5Back561Y
ボタン
No.7のコースレイアウト

豪快な打ち下ろしのロングホール。距離を出そうとしてリキまないことが一番です。ティ・ショットは落下地点から右へキックするのでフェアウェイ左サイドをねらって、第2打は左右OBに注意して正確に。グリーンは手前からやや右方向へ速いので必ず手前をねらってアプローチする。グリーン左手前のバンカーもさけて行きたい。

詳細を見る

No.8 PAR 3Back204Y
ボタン
No.8のコースレイアウト

距離がたっぷり、しかも谷越えのショートホール。グリーン右サイドをねらってリキまずにショットする。グリーン右手前のバンカーはアゴが高いので、ボールの位置によっては無理してピン方向をねらわず、出しやすい(アゴの低い)方へ出すのが安全確実。

詳細を見る

No.9 PAR 4Back407Y
ボタン
No.9のコースレイアウト

距離のあるミドルホール。ティ・グランドは、向きがフェアウェイ中心線とずれているので、アドレスに気をつける。クラブハウスの煙突の方向をねらう。第2打はツー・オンをねらえないときは、グリーン左手前をねらって、そこからアプローチをするのがスコアメイクにつながる。

詳細を見る

他のコースを見る ▲

  • お車でお越しの方
  • 電車でお越しの方

JR東海道本線 沼津 周辺

JR東海道本線 三島 周辺

    該当なし