伊豆ハイツゴルフ倶楽部

イズハイツゴルフクラブ(旧名:伊豆ゴルフ倶楽部)
コース画像

イン詳細

PAR 36
 ヤード数 / Back: 3550Y Regular: 3309Y Ladies: 2702Y

ドラコン推奨ホールドラコン推奨ホール  ニアピン推奨ホールニアピン推奨ホール
※Noをクリックすると詳細ページに移動します。
104427356287
114430410326
123197179119
135598553479
144357340309
155537516456
163177158123
174370361300
184457436303
TOTAL36355033092702

ホール別解説

No.10 PAR 4Back427Y
ボタン
No.10のコースレイアウト

ドライバーの落下地点は2段となっており、グリーン前にも深い谷がある。グリーンは右から攻めたい。上りラインのマウントグリーン。左の谷に落込まないよう、アプローチで寄せて、ワンパットを狙うのも良い戦略。セカンドショットはフック、スライスはけがのもと。

詳細を見る

No.11 PAR 4Back430Y
ボタン
No.11のコースレイアウト

しっかり距離があり、2オンの難しいホール。 セカンドからは登り目で、一番手大きいクラブを選びたい。 グリーン右に3つのグラスバンカーが口を開け、 オーバーもグラスバンカーが待ちうける。 インのミドルホールでは難所のホール。グリーンも奥からはかなり早く、3パットに要注意。

詳細を見る

No.12 PAR 3Back197Y
ボタン
No.12のコースレイアウト

乗せればバーディーも取れるショートホール。 ピン位置が左にある場合は、オーバーを狙い、 右手前にあるときは右斜面ボールを運んで乗せるのも上手な攻め方。 手前はアリソンバンカー。更にその左に深い谷(OB)があって、フックは禁物。 右サイドから狙いたい。グリーンは奥から逆目。

詳細を見る

No.13 PAR 5Back598Y
ボタン
No.13のコースレイアウト

第2打地点で左へドッグレッグ。ねらい場所が2分されている。ショートカットは ジャングル超えの冒険だがそれも攻め方の一つ。2オンは不可能に近い。 樹林の中をショットしていく心地は、インの代表的なロングホールを形づくっている。 後ろを振り返れば富士山が展望される。グリーンも特長がありグリーン前の落ち込みで打ち上げグリーンとなる。ポイントはドライバーをフックで攻めるか、右に逃げるか ドライバーの設計が勝負。グリーンは奥が下り傾斜。手前から中央に向かって上りと なっている。下りは思わぬ速さがある。

詳細を見る

No.14 PAR 4Back357Y
ボタン
No.14のコースレイアウト

距離をおさえたミドルホールだが、中央のクロスバンカーが効いている。 コースの1/4に狭いフェアウエーが設定されて一点をねらう難しいドライバーショットとなる。 飛び過ぎは、またグラスバンカーがある。グリーンの前の小川もワンペナルティーである。 グリーンは奥に向かって逆目。セカンドは大き目が良い。 左にある洞(ほら)山城趾には、美代姫がほほえむという。

詳細を見る

No.15 PAR 5Back537Y
ボタン
No.15のコースレイアウト

豪快な打ちおろしのロングホール。ランを生んで300ヤードも可能。 ドライバーの落下地点は平坦なフェアウエー。思い切ったパワーショットをお楽しみいただける。 セカンドショットは低地の平坦なフェアウエーを狙い、 グリーン前の並木に寄りすぎないように注意。

詳細を見る

No.16 PAR 3Back177Y
ボタン
No.16のコースレイアウト

3方池に囲まれた島グリーン。メンタルなホールだが、易しいホール。 池を避けて左の林に打ち込めばパーは望めまい。 打ちおろしを計算して短めにねらいたい。 インコースでは最も易しいホールとなっている。

詳細を見る

No.17 PAR 4Back370Y
ボタン
No.17のコースレイアウト

これほど、明暗の差が大きいホールはない。樹海の中で森林浴を楽しみながら、あなたを17番ホールへと導く。右サイドには深々とした樹海が白球を飲み込もうとしている。 スライスは禁物。ティーショットは高めのボールをまっすぐに打ちたい。 ドライバーの失敗が更に冒険を誘いかける。ここは。一打損をしても無理は禁物。 3mの2段グリーンは気が許せない。大たたきもあり、征服の喜びも大きい。

詳細を見る

No.18 PAR 4Back457Y
ボタン
No.18のコースレイアウト

打下ろしながら、ミドルでは最長のホール。1打はまずまずだが、池の近くまで運んでも油断できない。このホール、パーで上がればプロ級。池は3段池、グリーンもその池に 沿って丘陵になっており、2オンが至難。最後に見事に締めれば、爽快この上なし。 池越えをねらうか、右のフェアウエーから3オンを選択するもよし。 グリーンも右奥は高く、下りはあまりフックしない。

詳細を見る

他のコースを見る ▲

  • お車でお越しの方
  • 電車でお越しの方