真名カントリークラブ ゲーリー・プレーヤーコース

マンナカントリークラブ ゲーリー・プレーヤーコース

ShotNavi情報の更新

Update[高度データ修正]真名カントリークラブ ゲーリー・プレーヤーコース(2023-06-16) 真名カントリークラブ ゲーリー・プレーヤーコース の高度データを更新しました

真名カントリークラブ ゲーリー・プレーヤーコースの更新情報 >
コース画像

イン詳細

PAR 36
 ヤード数 / BLUE: 3185Y GREEN: 3009Y Ladies: 2274Y

ドラコン推奨ホールドラコン推奨ホール  ニアピン推奨ホールニアピン推奨ホール
※Noをクリックすると詳細ページに移動します。
103171150139
114375357267
123241190108
134398377290
145ドラコン推奨ホール435435302
155485473413
163ニアピン推奨ホール19117894
174392373289
185497476372
TOTAL36318530092274

ホール別解説

No.10 PAR 3BLUE171Y
ボタン
No.10のコースレイアウト

ティーショットは左バンカーの右が狙い目。 バンカー越えはOBの為、飛ばし屋にはレギュラーティからはかえって打ちづらい。 安全を求めるならばバンカーの手前に止めるクラブ選択が得策。 セカンドは2つ並んでいる左バンカーが狙い目。 フェアウェイがやや前下がりの勾配の為、スライスボールが出やすい。

詳細を見る

No.11 PAR 4BLUE375Y
ボタン
No.11のコースレイアウト

短いホールだが侮ると手痛い目に遭う。 左OBは近く右も崖下にOBがある。 フェアウェイ右のバンカーの左がベスト。 セカンドはフェアウェイ右からだとピンが何処にあっても狙えるが、左からはバンカー越えの為、中央狙いとなる。

詳細を見る

No.12 PAR 3BLUE241Y
ボタン
No.12のコースレイアウト

赤いバンカーが広がる名物ホール。 ウェストエリア(レッドバンカー)はクラブをソール出来るので、入ってもそれほど気にすることはない。 左にOBがあるが余程大きく曲がらない限り大丈夫である。

詳細を見る

No.13 PAR 4BLUE398Y
ボタン
No.13のコースレイアウト

ティーショットでは無理をしない攻めが良策。 レギュラーティーから3つ目のバンカー越えは180Y以上のキャリー要。 正面のバンカーは220Y。 飛距離に応じての狙い所が要求されるホール。 セカンドは少し距離が短く見える。 グリーンバックの景観によると思われる。 表示の距離を信じてのクラブ選択を。

詳細を見る

No.14 PAR 5BLUE435Y
ボタン
No.14のコースレイアウト

ティーショットはフェアウェイ中央からやや右狙いだが、バンカーはアゴが高いので注意したい。 セカンドは左バンカー、OBを避け、やや右狙いが良い。 アプローチでの寄せワン狙いも良い。

詳細を見る

No.15 PAR 5BLUE485Y
ボタン
No.15のコースレイアウト

左ドッグレッグのミドルホール。 ティーショットはフェアウェイセンターよりやや右狙い。 右バンカーより大きくそれるとOBがあるが、気にせずプレーした方が良い。 セカンドはグリーン右のOBが思いのほか近い。 又、奥行きが非常に深いのでピンの位置によって距離は大きく変わる。

詳細を見る

No.16 PAR 3BLUE191Y
ボタン
No.16のコースレイアウト

やや打ち上げのショートホール。 グリーン奥に行くに従って段々狭くなる為、クラブ選択はピンが奥の場合でも中央までとした 方が安全である。 又、左バンカーを避け、やや右狙いも良策。

詳細を見る

No.17 PAR 4BLUE392Y
ボタン
No.17のコースレイアウト

フェアウェイ左が低く、OBもあるのでフェアウェイ中央からやや右狙い。 セカンドはやや打ち上げとなる。 ワンクラブ上げて、ピンが左の場合でも中央狙いとした方が無難。

詳細を見る

No.18 PAR 5BLUE497Y
ボタン
No.18のコースレイアウト

S字型のロングホール。 正面2つ目のバンカー狙い。 2オン狙いの場合、左バンカー上から軽いドローぎみの球が良い。 セカンドは右の山を避け左寄りに。 バンカー手前に止めるのが安全。 アプローチ次第でスコアが決まるホール。 グリーン右のバンカーはアゴが高いので避けたい。

詳細を見る

他のコースを見る ▲

  • お車でお越しの方
  • 電車でお越しの方

千葉外房有料道路 大沢出口 周辺

圏央道 茂原北IC 周辺

JR外房線 茂原 周辺

JR外房線 誉田 周辺

    該当なし